歯のホワイトニング|最近流行っているセルフホワイトニング!

歯のホワイトニング|最近流行っているセルフホワイトニング!

ホワイトニング

 

「芸能人は歯が命!」と言われるように、人のイメージって顔の中心を占める歯はメンテナンスが必要ですね。

 

歯のホワイトニングには、

 

〇オフィスホワイトニング(歯科医院)

 

〇ホームホワイトニング(自宅)

 

〇デュアルホワイトニング

 

に分けられます。

 

最近流行っているジャンルとして「セルフホワイトニング」のサロンが増えてきている
ようです。

 

日本の法律では医師・歯科医師 又は 歯科衛生士以外の人が口の中をお金をもらって触れるのは違法になります。

 

医療機関以外では、患者の歯を触ることができないため、こういったサロンでは、お客様が自分で行うシステムが出来ているようです。

 

特長は3点で

 

@ 施術(治療ではありません)の流れ

 

・スタッフから施術の説明
・歯を磨く
・口の開口器を自分で装着
・鏡で歯にジェルを塗る
・自分でライトを当てる
・開口器をはずして口をすすぐ

 

A どんな薬剤を使っているか?

 

歯科医院では、医薬品である高濃度過酸化水素などの漂白剤を使用

 

セルフホワイトニングでは、当然医薬品は扱えないので、ポリリン酸メタリン酸,、または
重曹などの漂白効果で医療用でないものを使います。

 

漂白効果は、医療機関では、費用は高く時間も掛かりますが、一定の効果はありますがセルフホワイトニングでは、歯の表面の汚れを落とす程度なので、やや白くなった感じがするぐらいです。

 

B セルホワイトニングのライト

 

配合している酸化チタンを触媒として過酸化水素の漂白効果を促進する手法としてライトを当てることに意味がありますが、ポリリン酸やメタリン酸にライトを当てても効果はありません

 

セルフホワイトニングのメリットとデメリット

 

メリットは、経費がかからないため、1回5,000円以内が相場で痛みが少ないこと

 

デメリットは、効果が少ないこと。しかもサロンまで足を運び自分で施術が必要で面倒。
医療機関ではないので、特にトラブルが起こったときには、サロンの見極めが必要ですね。

 

同じように医薬品でない液剤を使うなら、医薬部外品である北欧スウェーデン生まれのリリーホワイトを使えば、自宅できます。

 

しかも、歯磨きのあとに、3分間歯ブラシにリリーホワイトをつけて磨くだけでなので短時間で済みますし簡単です。

 

費用の面でも、リリーホワイトは、1回当たり115円(31回使用)で1ヶ月4,000円以下でコスパも優れていますね。

 

どうして人前に出る方などで、しっかり歯をクリーニングしないといけない方は、医療機関でホワイトニングしてもらうことが一番確実ですよ。

 

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